北京路浩は要請により日本で講演

  2009年12月17日、北京路浩国際特許事務所の所長弁理士謝順星、弁理士張晶は要請により、日本東京でそれぞれ「クレームのサポート要件に関する解析」「中国特許進歩性判断基準及び進歩性不備解消方法」をテーマにして講演を行いました。

  謝順星はサポート要件について、関連依拠、よくある問題、要件不備の解消方法との三つの面から系統的に講釈しました。張晶は特許・実用新案の進歩性判断基準及び進歩性不備の解消方法について全面的な説明を行いました。

  今回の講演は日本企業及び特許事務所からの数十名の参加者と主催者に高く評価されました。なお、日本弁理士会に継続研修と認定されました。








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